常連客の女性に困惑。もっと母親としての自覚を持って

私は、仕事でファミリーレストランのマネージメントをしていますが、
ある常連の女性客に困っています。
先週の日曜日もその女性客は子連れでやって来て、
自分はずっとスマホをいじっていて、全く子供の事は気にかけませんでした。
子供は一人で店内を歩き回ったり、叫んでみたり、
スマホで大きな音を出してアニメをみたり、人の迷惑になるようなことしかしませんでした。

あるときなどは、隣に座っていた若い女性の髪を手櫛でとかしたりしていました。その若い女性はイヤそうな顔をしていましたが、ムゲにするわけにもいかず、されるがままでした。
私は余りにも度が過ぎてしまっていて、安全面の問題もあると思ったので、
母親に、子供をキチンとみるようにお願いしました。
すると母親は、
「ゆっくり食事が取れないから、申し訳ないが、食事中子供をみていて欲しい」
とあり得ない要求をしてくる始末です。
私は、あんな母親に育てられている子供が不憫でなりませんでした。ミュゼ Vライン

自殺募集で決行する人の割合はどうなんだという疑問

座間市の例の事件が起きてからテレビで自殺募集のタグが取り上げられることをよく見るようになりました。
病み垢などの存在は知っていましたが、こんなタグがあるということは私もニュースで見て初めて知りました。
このタグを少し見ていたのですが、気になることがありました。
本当に自殺を決行してしまう人はどれくらいの割合でいるのだろうかということです。
ある人のアカウントを見ると、一緒に自殺をする仲間が見つかったようで既に決行日も決まっていると書いてありました。
心配になったのでそのアカウントを観察していたのですが、11月1日を最後に更新が止まっていました。
まさか…本当に実行していなければいいなと思います。
前に私は自殺募集 ではないけどメンヘラの方がODで亡くなってしまったアカウントを見たことがあります。
今は辛いかも知れないけど晩年幸せになる人も沢山いるし、もう少し考えて欲しいです。
絶対に必ず幸せになれる方法は見つかるはずです。